【2019ガキ使笑ってはいけない】県立ヘイポーお豆ヶ丘高校のロケ地や目撃情報

2019〜2020年にかけて放送される「ガキ使笑ってはいけない」シリーズのロケ地の場所やバスの目撃情報が早くもリークされました。

今年はどこのロケ地なのか気になりますよね〜!

バスの目撃情報もたくさん発見されているのでその辺も紹介したいと思います。

それではいってみましょう!

【2019-2020ガキ使笑ってはいけない】ロケの撮影場所は?

ガキ使シリーズは毎回廃校となった学校、施設などでの撮影場所でロケをおこなっています。

今までの放送をみているならもうご存知かと思いますが、絶対に捕まってはいけないシリーズの鬼ごっこだったり、名物である蝶野さんのビンタだったりと広々としたスペースの敷地が必要です。

さらに最後のエンディングでは爆破シーンもあることから騒音災害にならないというところも考えなくてはいけません。

 

今回のガキ使は茨城県にある筑波東中学校でのロケ地が目撃されています!

前回に引き続きロケ地は千葉が選ばれるのかなぁと思っていたのですが、さすがにあれほどの震災後に千葉での撮影は控えたのでしょう。

https://twitter.com/Y_okada_6_8/status/1192330362522726400?s=20

この茨城東中学校のロケ地での撮影は11月6日には終わってるのでもう行っても見ることができません。

早い撤収ですよね〜。

佐野史郎さんの件が関係しているのかちょっと心配です・・・

Sponsered Link

バス目撃情報でわかったテーマ

ツイッターではバスの目撃情報もたくさん出ています。

 

この「県立ヘイポーお豆ヶ丘高校」の目撃情報は、まぎれもないガキ使で使われるバスですね!

お豆ヶ丘ってどこからきたのか・・・笑

テーマの詳細が謎です・・・

 

ヘイポーって何?

ヘイポーとは人物でガキ使の初回から総合演出をしている斎藤敏豪(さいとうとしひで)さんです。

https://twitter.com/memememelonchan/status/1073993687741263872?s=20

ヘイポーの名付け親はガキ使ではおなじみの「ガースー」こと菅賢治さんで2人は同期だそう・・・

 

ガースーこと菅賢治さんの説明では、ヘイポーこと斎藤敏豪さんは声がこもっているので自己紹介の「斎藤です」が「ヘイポー」に聞こえることから命名されたそうですよ。

 

それって滑舌悪すぎなのでは・・・フツーそんなふうに聞こえるのかなぁと疑問にも・・・

 

今までもガキ使の企画内でヘイポーさんはたびたび出演されていて、毎回低視聴率になっているけど企画自体がなくなることはありません。

 

それはヘイポーさんはいじられキャラであるとともにスタッフや出演者から好かれているからなんですって。

 

今回も「県立ヘイポーお豆ヶ丘高校」というテーマでヘイポーさんのイジリ企画が放送されるでしょうね!笑

 

ちなみにヘイポーさんの収入は年収3,000万はあるのではとの噂です・・・その証拠に独身で六本木のタワマンに住んでいるそうです。

 

すごいの一言です・・・

Sponsered Link

ガキ使シリーズの製作費はギャラも含めて億!?

ガキ使の製作費用がいつも億単位でギャラも高いから今年こそ打ち切り?と話題にもなっています。

このツイートでもゲスト出演者の翌年の仕事が増えることで番組サイド側も打ち切りにはなりそうにはありませんね。

アパ不倫で話題になった袴田吉彦さんや同じく不倫問題の原田龍二さんがいい例ですよね。

今年は誰でしょうか?

元TOKIOの山口達也さんや岡本社長・・・と話題になった人がゲスト出演するのでしょうか!?

 

ゲストのギャラも相当の額になるでしょうから製作費は億単位なのではと疑問に思い調べてみると

『笑ってはいけない』シリーズの正確な制作費は毎回の内容によって変わると思いますが、7000万円となれば相当安い価格と言えます。

でも、あながち間違っていないと思います。大掛かりな番組ではありますが、カメラや編集などの技術費が1500万円程度、大道具などのセットや特殊効果などの美術費で2000万円ほど、タレントさんのギャラで2000万円、スタジオ収録費用がおおよそ500万円、ディレクターや作家などの制作スタッフの人件費と雑費で1000万円といったところでしょうが、これだけあれば十分作れるのも事実です」(番組制作会社関係者)

年末の番組として考えれば安いでしょうね。ゲストタレントのギャラも総額で2000万円かかっていたとしても、あの番組は多数のゲストがいますから個々の金額は僅かなものです。

また、ディレクターや作家などのスタッフもそこまで高いギャラは受け取っていないような気がします。しかし、この番組は安くても出たいと考える人や関わりたいと考えるスタッフが多いと聞きます。理由はDVDですね」(同・番組制作会社関係者)

引用元:エキサイトニュース

これは2014年の情報なので現在はもう少しは製作費はかかっているでしょうね

 

番組の製作費でいちばん費用がかかるのがエンディング説な感じがします。

なかでも花火は毎回のメインイベントで打ち上げるのでこの辺も気になりました。

花火は1発あげるのに相当お金がかかるみたいですね。

 

まとめ

・2019~2020ガキ使笑ってはいけないのロケ地は、茨城県の筑波東中学校で撮影されていた。

・バス目撃情報が多発していたので今年も放送決定!?テーマは県立ヘイポーお豆ヶ丘高校。

・ヘイポーとはガキ使の総合演出家の斎藤敏豪さんのニックネームでいじられキャラ。

・製作費は億単位近くかかっているけど日テレの看板番組なので打ち切りはなさそう。

 

以上になります。

最後までご覧いただきありがとうございます。