馬場ふみかの写真集「色っぽよ」「ぜっぴん」に驚愕!スタイル維持は?

新潟県新潟市で1995年に生まれた馬場ふみかさんは現在、モデルや女優として活躍しています。

 

10歳のときにキッズ劇団「APRICOT」に所属し、14歳のときに新潟市の路上でスカウトされ、地元フリーペーパー「新潟美少女図鑑」のモデルデビューをしました。

 

2014年に映画「パズル」で女優デビューし、同年「仮面ライダードライブ」の敵女幹部メディック役で出演し注目されます。

 

身長は167センチとスタイルがよく、2015年4月発売の「non-no」6月号で同誌の専属モデルとなりました。

 

2016年7月には「週刊プレイボーイ」の表紙を飾り、グラビアを行うモデルという意味のモグラ女子を代表するモデルとしてマスコミでも紹介されています。

 

同年12月にはファースト写真集「色っぽよ」「ぜっぴん」が発売され、髪の毛で乳房を隠す表紙が話題になりました。ビキニや手ぶらの写真もあり、刺激的な写真集と評判です。男性だけでなく女性の購入者も多かったといいます。

 

 

 

抜群のプロポーションのスタイル維持の秘訣

 

抜群のプロポーションを誇る馬場ふみかさんには女性ファンも多く、そのスタイル維持方法を参考にしたい女性もいるようです。

 

馬場ふみかさんは雑誌やテレビなどでスタイル維持の秘訣を紹介しています。

 

それによると、スタイル維持の秘訣は食事と運動にあるようです。

 

一番気を使うようにしているのは食事と馬場ふみかさんは言います。

 

 

炭水化物はあまり食べず、食べても朝か昼だけで夜は食べないようにしているそうです。

 

ダイエットで避けがちな肉も、赤みの部分はよく食べているといいます。

 

そのかわり、たくさん肉を食べた翌日は野菜を中心にした食事にしたり、無理のない楽しい食事を心がけているようです。

 

運動に関しては、過去にはバストをキープするために走らないことを決めているといっていましたが、現在ではランニングをし、フルマラソン完走を目指しているとインタビューで答えています。

 

ランニングの他にもヨガで汗をかいたり、キックボクシングで全身運動をしてスタイルを維持しているそうです。

 

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メイクや私服のお気に入りは?

 

可愛らしい顔立ちでありながら色っぽさもある馬場ふみかさんは、メイクに関して雑誌やインタビューで解説しています。

 

自分でするメイクは男受けしないと馬場ふみかさんは言います。

 

口紅はピンクのような薄めの色ではなく濃いめの赤や茶色っぽいものが好きだそうです。

 

メイク道具は雑誌などのヘアメイクさんにどこの物か教えてもらっていると言います。

 

ファッションに関しては雑誌で私服を紹介しています。私服では足を出すことはなく、デニムをよく履いています。

 

足元もスニーカーを履き、あまりガーリーなスタイルはしないそうです。

 

それだけだと、きつい印象になってしまうので、ゆるめのTシャツなどでナチュラル感を出していると答えています。

 

普段は「ZOZOTOWN」で買ったり、友人がやっているブランドが出している服を買っているそうです。

 

鞄は伸ばしても使えて、折ってクラッチバッグのようにも使えるものを仕事の日でも休日でも使っていると言います。

 

まとめ

 

いかがでしたか。

 

馬場ふみかさんの写真集「色っぽよ」「ぜっぴん」は男性のみならず、女性から見てもスタイルに興味を抱くのではないでしょうか。

 

最近はドラマや映画にひっぱりだこで、女優やモデルとマルチに活躍している馬場ふみかさんは、スタイル維持に食事や運動とストイックな女性だということがうかがえます。

 

新たな魅力と色っぽさもこれから発見していくほど、大人な女性になるでしょうね。

 

以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。