守谷慧の経歴や年収は?趣味や絢子さまの馴れ初めについても

絢子さまの婚約者である守屋慧さんの気になることを前回探ってみてみました。

 

守谷慧の家柄や父母の職業は?兄弟や実家の場所についてはこちら

 

さらに今回では守屋慧さんの経歴や年収、そして趣味や絢子さまの馴れ初めについても探ってみました。

 

それでは早速いきましょう。

 

守谷慧の経歴や年収は?

 

守谷慧さんは1986年3月2日生まれ東京都港区に在住の32歳です。(2018年婚約発表時)

 

幼少時代はフランスのパリの幼稚園に通い、後に港区立白金小学校私立高輪中学と高校に進み、慶應義塾大学文学部に在学中にはイングランドのオックスフォード大学へ短期留学もされるなど素晴らしい経歴の持ち主です。

 

大学を卒業してからは、その国際経験や語学力を活かして日本国内ではシェア第1位を誇り、世界でも最大手の海運会社の日本郵船に入社し、現在は木材チップの輸送業務を担当されています。

 

また、世界中の子供たちに教育を提供する国際協力NGO団体の「国境なき子どもたち」の理事も務め社会貢献も果たしています。

 

気になる年収ですが、日本郵船の30代社員の平均年収が1,000万円であることから、守谷慧さんも同じくらいの年収であると推定できます。

 

30代で年収が1,000万円はすごいとしか言いようがありませんね!

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守谷慧と絢子さまの趣味は?

 

 

守谷慧さんの趣味はマラソンとトライアスロンに加えてスキーと言ったスポーツマンの一面を覗かせる一方で、読書旅行も趣味として上げており正に文武両道の好青年です。

 

絢子さまは「スポーツの宮さま」として国民に親しまれていたお父上の高円宮さま譲りのスポーツ好きで、学習院女子高等科時代にはスキー部の部長になられてご活躍され城西国際大時代にはサッカー部のマネージャーを務められただけではなく、大学近くの住宅で他の学生と共同生活を送り後輩の指導や家事にも積極的に取り組まれていたそうです。

 

守谷慧さんと絢子さまにとってスキーはもちろんのことスポーツ全般は一致した趣味で、お二人を引き寄せた大きなきっかけとなったに違いありません。

 

守屋慧さんはお酒も好きで、しかもかなり強いそうなので絢子さまと2人で飲む機会も多いのではないでしょうか。

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絢子さまとの馴れ初め

 

絢子さまとの馴れ初め2018年4月に高円宮家で開催されたパーティです。

 

当時NGO団体の「国境なき子どもたち」の理事長だった守谷さんの母親と、絢子さまのお母上の久子さまは元々親交がありました。

 

また、10年ほど前には同団体が開催した写真展に訪れた守谷慧さんと久子さまはお会いになっており、面識があったそうです。

 

その後、守谷慧さんが同団体の理事に就任することを知った久子さまは、絢子さまが国際的な福祉活動に興味を持つきっかけになればと考え、守屋慧さんを紹介したのがお二人の出会いです。

 

以降も守屋慧さんは高円宮家に招待され絢子さまとの親交を大切に暖め続け、ついに久子さまはお二人の交際を正式に認めるまでに至りました。

 

 

まとめ

 

絢子さまと守屋慧さんが出会うのは運命のような感じがしてなりませんでした。まさに久子さまが愛のキューピット役になりましたね。

 

これから更に愛を育んで欲しいものです。

 

心からお祝いを申し上げます。

 

以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。